繭と生糸を使った「ずりだし」「角真綿作り」などのワークショップを開催!
そのほか実演や糸取りの体験もできます。
「桑都」という言葉は、江戸時代の青々とした桑畑が広がって風景に由来するといわれており、八王子は養蚕が盛んな場所でした。繭と生糸に触れて、その魅力を発見してください。
都内で唯一の養蚕農家である八王子長田養蚕で育てた繭を使います。
【日時】10月24日(土)・25日(日)各日13:00-16:00
【場所】ものづくり体験室
【対象】どなたでも
【参加費】無料
※ワークショップは12:30より整理券を配布(ものづくり体験室の受付にて)します。
※混雑状況によりお待ちいただく場合がございます。
協力:絹の道サポーターズ(多摩シルクライフ21研究会)